LOGISTICS DX

現場の業務から、データを整え、つなぎ、活かす。

物流企業や荷主企業の現場に入り、既存の業務フローをできる限り尊重しながら、データの整備・連携・活用を進めます。必要な仕組みの整理から、各社の業務に合わせたシステム開発まで支援します。

OUR SUPPORT

現場の情報を、
業務に活かせる状態へ。

作業やモノの動きを記録し、部門・システム間で情報をつなぎ、日々の判断に活かす。業務の状況に合わせて、必要な支援を組み合わせます。

01 / RECORD

データの整備

現場の作業やモノの動きを、業務で使えるデータとして記録・蓄積する仕組みをつくります。

02 / CONNECT

データの連携

部門・システム間の情報の受け渡しを整え、転記や確認を含む作業の自動化を支援します。

03 / APPLY

データの活用

蓄積した情報を予測や最適化につなげ、在庫・配車などの日々の作業や判断に活かします。

AI USE THEMES

AIの活用テーマ。
課題に合う入口を選ぶ。

業界を問わずご相談いただける、データ連携、業務自動化、情報検索、予測などの6つのテーマをご紹介します。実際の作業や判断を確認し、各社の業務とデータに合わせて必要な仕組みを考えます。

USE THEMES

物流現場で相談できるテーマ。

現場の記録やデータの整備から、予測、在庫・配車・倉庫の最適化まで、ご相談いただける8つのテーマをご紹介します。対象業務や設備、データ、関係会社との役割分担を確認し、支援範囲を個別に定めます。

DATA TO ACTION

現場の情報を、
日々の作業と判断へ。

WMS・ERP・TMS・Excelなどの既存環境と作業の流れを確認し、記録・連携・活用に必要な仕組みを設計します。

INPUT

現場の情報

  • 作業・入出庫の記録
  • 受注・出荷・在庫情報
  • 配送・運行実績
  • 現場の判断と業務の流れ
→
APTISE

整備・連携・活用

  • 記録を使えるデータに整える
  • 部門・システム間をつなぐ
  • 予測・最適化に活かす
  • 業務に合う仕組みを開発
→
ACTION

日々の業務へ

  • 記録・転記の負担を減らす
  • 必要な情報を受け渡す
  • 計画・準備の判断に活かす
  • 現場に合う業務を支える

現場の業務から、必要な仕組みを考えます。

記録、情報の受け渡し、日々の判断など、いま困っていることを伺い、改善の対象と開発の進め方を整理します。

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